勉強法・学習習慣をつけて成績アップするアプリ 10選

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大学入試センター試験が始まり、大学入試、高校入試のシーズンになりました。
中学生・高校生・大学生など入学試験や資格試験に臨むみなさんにおススメするアプリ。
継続して勉強の効率を上げるためのアプリや学習習慣をつけるためのアプリ、単語帳などの暗記に役立つツールアプリ、目標と実績などのタスク管理のアプリ、やる気を持続してくれるアプリなど、中学生・高校生・大学生に人気のアプリを紹介します。
いっしょに仲間と勉強したい人も、一人でコツコツやりたい人も、最適のアプリがあります。



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大学入試センター試験・政治経済・現代社会の狙い目

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2016年大学入試センター試験のために2014年のニュースから現代社会、政治経済の時事問題の狙い目を分析します。

大学入試センター試験の試験問題は、前回の試験が終わった直後から作りはじめて秋ごろには完成しているといわれます。
そのため、時事問題が出される地歴公民の科目では、直前の年の時事や、試験までに事実が変化しそうな性質の問題は出されにくいといわれています。




そこで、時事問題の対策をするなら、一つ前の年くらいの時事問題をおさらいしておくとよいでしょう。

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大学入試センター試験・国語の題材の書籍・小説編 過去5年分

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前回に続いて、大学入試センター試験。
現代文・国語の第二問(大問2)には、小説が取り上げられます。
過去5年分、その出典となった書籍を紹介します。
現代文の教科書に掲載された作品と同じ作品集など周辺からの出題も多い印象です。
センター試験では、どんな小説が出されるのか気になりますね。
短編集が多いので、軽い気持ちで読めます。




男性の作家と女性の作家が交互に出題されるという説もありましたが、最近2回は女性の作家が続いています。
2016年はどんな小説が出されるのでしょうか。

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大学入試センター試験・国語の題材の書籍・評論編 過去5年分

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1月に行われる大学入試センター試験。現代文・国語の第一問(大問1)には、評論が取り上げられます。
過去5年分、その出典となった書籍を紹介します。
過去問対策を繰り返している受験生も、所収されている原典を見ると少し印象が変わって見えるのではないでしょうか。
問題の攻略のテクニックや参考書よりもまずは原本を当たってみることが王道です。関心のある評論が見つかるかもしれません。




センター試験のためにも、出題者の気分になってどこが切り取られているのかを考えることでも、また長文に慣れる訓練としても、受験対策になるのではないでしょうか。

近年の現代文の出題内は第二問の小説とあわせて、現代の事情を反映した話題の作問が多く見られます。
2016年はどんな評論が出されるのでしょうか。

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英語を効率よく継続して学べるアプリ 10選

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「英語は世界共通語だから、みんな英語を学ばなければならない」という考えは、いまさら議論を挟む余地もない「常識」になって社会に受け入れられています。
英語教育が小学生から取り入れられるようになって、高校受験、大学受験、就職活動、仕事・・・。英語にまったく触れずに日本で生きていくことはできません。
しかし、受験英語しか学んでないため話せない、仕事で使えない、苦手意識がある、そういった方も多いのではないでしょうか?




今は英語を必要でなくても、これからのキャリアアップやライフスタイルの変化を見据えると英語を必要とすることがあるかもしれません。
PCが使えないこと同様英語を話せないことが大きなハンデキャップになってしまうかもしれません。

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