食中毒

まだまだ危ないO-157!子どもと一緒に押さえておきたい5つのポイント

観察

夏の間は暑さもそうですが、食中毒などの発生を避けるために、食品管理にも気を遣っていたのではないでしょうか。ちょっと涼しくなってきて過ごしやすくなってきましたが、O-157は年間を通して発生するので、まだまだ油断は禁物です。小さな子どものいる家庭では特に気を付けてあげたいですよね。家庭でできるポイントを見てみましょう。

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何をしたらいい?子供を食中毒から守る3大原則

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梅雨本番。ジメジメしたお天気が続き、湿度と気温の高いこの時期は、食中毒が気になりますね。食中毒は、ウイルスや細菌が繁殖した食べ物を摂取することで、下痢・嘔吐やそれに伴う発熱などの症状が出ます。大人も子供も辛い症状ですが、子供は大人に比べて体力も抵抗力も弱いので重症化しやすいです。原因がはっきりしているものなので、しっかり予防していきたいですね。家庭での日頃の衛生管理を見直してみることが食中毒の予防になります。

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